巨大リムジン

  • 2006.12.04 Monday
  • 22:09














リオ オールスイート ホテルの玄関の夜の風景です。

披露宴のあとは、夜10時から巨大リムジンに乗ってのストリップ〜ダウンタウン遊覧と写真撮影会の予定がありました。
新郎新婦と一緒に、「オーシャンズ11」のように、ベラージオの噴水の前で写真を撮れる!と、期待していたのですが・・・・














これがHUMMERのリムジンです。
定員14名
これに乗り切るだけ・・・と言うのが、今回の結婚式参列者の人数になった・・・と言うわけだそうです。













新郎新婦からのお誘いで、皆、乗り込んだのですが・・
(丁度よい?ボケ具合の写真がありましたので・・・・)

披露宴会場が涼しくて(寒くて)途中で着替えに行く女性が続出
私も、夜のラスベガスに出て行く予定があったのでカーデガンをはおりに部屋に一度戻ったことは戻ったのですが、すぐに戻ってきたのですが、すぐに戻ってこなかった人がいて、ケーキカットが遅れ・・・・
結果的に、リムジンに乗り込む時間が遅くなり、ただ、乗って周遊するだけとなってしまったのがとっても残念です。

でも、リムジンの中で、再びシャンペンを抜いて乾杯し、夜でもにぎわうラスベガスの街を流し、沿道を歩いている人から祝福の言葉を貰ったりしながらの周遊は、めったにできない経験でしたけど・・・・

でも、写真・・・撮りたかったなぁ・・・・・

Carnival World Buffet

  • 2006.12.02 Saturday
  • 01:00
挙式の後の披露宴というか、夕食会は、同じホテル リオ オールスイートの中にあるCarnival World Buffet と言うところで行われました。

ラスベガスの食事事情と言うのは、それほど詳しくはありませんが、大別するとレストランと、食べ放題のバフェに分かれます。
そのバフェの元祖的存在のバフェがここだそうです。
食事時になると、長蛇の列になるのですが・・・・

私たちは、予約してあるのですいすい・・・
バフェの中でも、仕切りのある別室に通されましたが、そこにはこんなテーブルセッティングが・・・・














そして、部屋の片隅には、とってもアメリカンなウエディングケーキが・・・










シャンパンで乾杯をし、それぞれに好きな食事を取ってきながら、息子の友人たちも昨日とは打って変わってがんがんお酒を注文して(笑)、和やかに披露宴が進みました。

最後のほうにケーキカットがあって、そのケーキを二人で切り分けて皆に配って食べたのですが、その時に新たに運ばれてきたのが、巨大なイチゴにチョコがデコレーションされたもの。





アメリカでは、何か、意味があるのでしょうか・・・?


わからないまま、いただいてきましたが、息子たち二人のように、とっても・・・・甘かったです。
バフェでは、蟹やら海老やらの魚介類から、ローストビーフから和食(といっても、ツナロールやカリフォルニア巻きですが)から中華などいろいろなジャンルのお料理が食べられますし、デザートも、迷ってしまうほど沢山選べます。
が・・・・・
この、トランプケーキがありましたので、このバフェでのデザートはまったく食べることができなかったのが、ちょっと心残りでした。

第2夜のショーは ブライダルセレモニー

  • 2006.12.01 Friday
  • 23:00
SPAで、それなりに変身をしたあと、式まではまだ少し時間がありましたので、ホテル内のカジノをぶらぶらしたりしていました。
スタバで、ちょっと小腹が空いたのを埋めるように、フルーツケーキとコーヒーを買っていたら、
おめでと!娘さんの結婚式?と、知らない人にも声をかけられ、
いえいえ、娘はまだまだ。息子の結婚式なんですよ〜と・・・
誰が見ても ブライダル・・・笑

6時からの挙式前に、いろいろな場所で写真を撮る・・・
ということで4時に集合のわけだったのですが、花嫁の準備が遅れ・・・
結局、日が暮れてしまい、ちょっと残念でした。







式は、何を言ってるのかよくわからないので(笑)
ま、大体あんなことだろう・・・と、見ているだけでしたが、花嫁さんは泣いていましたね〜
交際4年とか
やっと・・・と言う感じなのでしょう
今の気持ちを忘れずに、末永く幸せになって欲しいと、母は思うのです。
おめでとう!

アメリカン ヘアメイク

  • 2006.11.29 Wednesday
  • 22:52
ダンスのショーを楽しんだ後は、私たちは部屋に戻って爆睡
翌日は、のんびり起床して、お風呂に入り・・・・

挙式は夕方の6時から
それまでの間、花嫁さんはもちろん用意があるのですが、
式に参列する女性陣すべて、ホテルのSPAで、ヘアメイクをするとのことで、
私と娘も便乗してお願いすることにしました。
といっても、英語がね・・・・・

とりあえず、ブライダルということ、髪はアップに、衣装はこれね・・・

そんな具合で、あとはお任せ!(するしかないわけで・・・・・)
私はまず、ヘアから
ふんふん、このくらいの長さがあれば大丈夫ね!(多分そんなことを言っていたんだと思うのですが・・・・)と言う感じで、くるくるカールが始まり・・・・

そのあと、メイクに移り、担当者が変わって
ハロ〜!結婚式?おめでとう!衣装はこれね!
と、ワンピースと私の顔をしげしげと見ながら顔をいじくりだし・・・・



超派手な、アメリカンマダムが誕生してしまったのでした・・・・・
仕上がりを覗きにきたお嫁さんに説明していたのには
どう?
アイシャドウは衣装のこの色をイメージしてみたし、口紅はこの色を使ってみたわ。

なんてことを多分話していたんだと・・・・

普段、5分もかからない化粧
アイラインも引かないし、マスカラもつけないのに・・・・
アイシャドウもちょちょっとしかつけないのに・・・・
ぜんぶバッチリ
それはもう、自分の顔じゃないみたいでした!(笑)
娘は、アイシャドウの入れ方が気に入らない!と、あとで部屋に戻った時に手直ししていたのですが、私は、下手に手を出すと取り返しのつかないことになりそうだったので・・・

外国・・・ということもあって、ま、たまにはいっか〜と・・・・・

BURN THE FLOOR

  • 2006.11.28 Tuesday
  • 23:20
ラスベガス到着当日(11/21)の夕食会のあとは、花嫁花婿からの引き出物代わりのショーの招待でした。
結婚式の前に引き出物?なんですけど、それはまあ、4日間にわたるブライダルイベントの一部と言うことで・・・・

当初は、宿泊先のリオで開かれているディナーショーに招待(ティナ&トニー ブライダルだったかな?)だったのですが、ネット検索してみると、評価がいまいち・・・だったので、シーザースパレスのバフェ+ルクソールで開催されているショーBURN THE FLOORに変更された・・・と言う経緯がありました。

このBURN THE FLOORは、日本でも公開されていたとのことで、その時の評判もよかったみたいです。














世界各国からの一流ダンサーによるダンスパフォーマンスは圧巻でした。
ダンスの経験がある人ならきっと踊りだしたくなったのでしょうけれど、盆踊りのいやいや参加くらいしか経験がなく、長時間のフライトでちょっと寝不足気味の私には、体が動き出す・・・と言う元気はありませんでした。

でも、前回のラスベガス旅行で見たのは「MYSTERE」だけでしたので、まったく違うショーを見ることができてよかったです。

ラスベガスに到着

  • 2006.11.27 Monday
  • 22:40
ただいま!
昨日 無事戻ってまいりました。
結局 現地からの更新はサンフランシスコの空港どまり
いろいろあわただしく、あっという間の帰国となってしまいました。
これから、ぼちぼち、ゆっくりと今回の旅行の記録をアップしていきたいと思います。

サンフランシスコからの乗り継ぎ便は、本当はもう1本早い便が取れればよかったのですが、2席なら空いていたのですが、我が家は3人でしたので、キャンセル待ちをしていたのですが結局空かず、4時間の待ち合わせとなってしまいました。

サンフランシスコの町に出て、戻れなくなっても困るので、そのまま空港にとどまっていたために、超〜暇な時間を過ごし、1時間あまりの飛行時間で目的地ラスベガスに到着しました。

ラスベガスは3年ほど前にも一度来ているのですが、まさか、2度目があるとは夢にも思いませんでした。
空港には、息子と、彼女が迎えにきてくれていたので、そのまままっすぐホテルまで直行。

宿泊ホテルは リオ オールスイート ホテル&カジノ
メインストリップからは少し離れているのですが、全室スイートルームと言うことで、人気のあるホテルだそうです。














長い廊下・・・・・
このホテルの14階が私たち家族3人の部屋でした。














部屋の窓から見た景色です。
右側に見えるのが、リオの別館です。
その向こうが、ラスベガスのメインロード ストリップです。

ちょっと休憩してから、まず最初のイベント
結婚式参列者の顔合わせのお食事会














シーザースパレスホテルにある Cafe Lagoというバフェです。
プールサイドの景色のよい場所に通され、それぞれ好きな料理を取ってきて歓談しました。
ロサンゼルスから息子の友人4人
サンフランシスコからお嫁さんの妹さんと彼氏
ラスベガスから、お嫁さんと、その妹さんの共通の友人夫婦
香港からお嫁さんのお母さん
そして、日本から私たち夫婦と娘
英語・中国語・日本語が飛び交う不思議な空間でした(笑)



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